2回目の彼女


明るくて、よく笑う彼女

2度目のおさそい

僕から誘った事はないんだけど

なぜか気に入ってくれたみたいで、

「こんなおじさんでいいの?」

彼女は笑いながら、舌をだした、

食事を終え、タクシーに乗り

ホテルに

2回目だと、すんなりですね

シャワーをあびて、

タオルのまま、世間話を

エッチな話になったんだけど

前回の事をかなり気に入ってくれたみたいで


そんな話をしてるうちに

キスになり

おさえられない彼女

最初は、感じる所に触れないのが私流

背中を、ソフトな触るか触らないくらいでタッチ

段々と声が~

私を口にくわえ

こすり出す、


私も、秘所をやさしくなでる

そしてなめ回す


くりちゃんを舌の先でつつくと

すごい声が

湧き出た泉を指ですくい

クリちゃんをやさしく攻撃

大きな声を出して私の頭を抑え込む彼女

腰に手を回し抑え込み

吸いついたまま、そのままアイブを続け

3回跳ね上がった彼女

ぐったりとなった

おしりを持ち上げる格好で四つんばいにさせ

バックから挿入

ゆっくりゆっくり

彼女の反応をみながら

バックのまま2回跳ね上がり

楽しいんでいたのですが、

ちょっと試したいモノをベットワキのバックから取り出し

ローションをたっぷり塗り付け




挿入したままおしりを高く持ち上げ 小さなくぼみに挿入

「だめ~~」

心なしか、締め付けが強くなり

一段と体をくねらせ「それだめ~感じすぎる~」

バイブのスイッチを入れた瞬間

彼女は跳ね上がり、いってしまったみたいだった

私も、そのままラストスパート

大きな声をあげ、跳ね上がる彼女、

ラストスパートを続けた。


いかせるのが楽しいおじさんです。




ハッピーメールバナー


コメント