人妻からのメッセージ2


レストランから、直ぐ隣のエレベーターへ、

ホテルの部屋に入り、ソファーにこしかけ
話の続き、

「マッサージが得意だからどうですか、気持ちいいですよ」
「エステとか行った事ないからお願いします~」

私もだけど、自宅でシャワーは済ませてきた2人でした、

持ってきたレジャーシートをベットにしき
ホテルに頼んでおいたバスタオルを並べて、マッサージ台の完成

ちょっと緊張してるみたいな彼女のそばに行き
肩や腕のマッツサージ

触られる事に抵抗がなくなったみたいなので、ベットにさそってみた

うつぶせで、背中をやさしく服のうえから、
さすって、背中の筋肉をほぐしていきます、

彼女から、「気持ちいい~」と言う声が
「あっ~っ」
腰の方に下がり、ていねいにさする
強く押したり、弱くさすったり

おしりの筋肉はちょっと強めに手の平で押してほぐします。

次にオイルを手に付けて、ふくらはぎ、左右同時にもみほぐし

柔らかくなってきたら、段々と太もも近くまで、

「服が汚れるから」と言い彼女が自分で服を脱ぐように誘導

下着姿になった彼女、恥ずかしそうに「これも?」ショーツを指さす

小さくうなずくと恥ずかしそうにゆっくり脱ぎ捨てた

もう、糸が引くほど、濡れている

(もっとじらしてやる)って心に呟き

太ももの続きからスタート 

太ももの付け根あたりまでもみほぐすうちに、
体をよじって感じはじめる彼女

次は、ローションを付けて手首辺りから段々とワキのあたりまで

最初は左、次に右腕とすすめ、

腰から背中に向けてローションで滑らせながらなでて行き

「背中外すね」
うなずく彼女

ブラのホックを外すと、彼女がブラを取った、

ローションで背中をなでながら、どこが感じるか観察

段々と
わきばらに滑らせ、もう、あえぎ声しか聞こえない

上向きにさせて、ローションで首と胸元へ、

けして、むねの突起には触れない様に

つぎはおへその上から、船のふくらみの下にかけて

体をくねらせ、悶える

腰に移ると、もう全身が性感帯になった様にうごめく

おへそから下に移ろうとした時、

「もうだめ~、ちょうだい~」

私のズボンのチャックを下ろし

手を・・・

あわてて服を脱ぎ、彼女に息子をしゃぶらせる

片手で、胸の突起をさすりながら、おしりから谷間のつぼみの突起に

彼女は足を開き、私の手を股間に導いた、

小さな突起をなでるうち、彼女はビクンとなり
こしが小刻みにうごめく

私も口の中に出してしまった・・・・

彼女がくわえてくれたから、私も股間に顔をうずめ

くりちゃんに攻撃

優しくゆっくり

吸いついたり

なめたり

用意してたアシストグッズの出番


回りのみつを真ん中に集めながら、ゆっくり少しづつ出しては入れしながら段々と深く
まだスイッチは入れない

片手は胸をやさしくさすり、

器具をゆっくり出し入れ

段々体をくねらせる

よがり声が大きくなり

「あっっ・・・・・」

こしが何度もはねた

動かなくなったタイミングで、一番入る所まで押し込み

スイッチを入れ、Gスポットを直撃

跳ね上がるからだ、

一段と、のけぞる

手を払いのけようとするのだけど

私の力にはかなわない

2回ほど、腰が大きく跳ね上がったころ、スイッチを切り

やさしくキスをした、

「こんなのたまらない~」
「まだ、入れて無いからね~」

おどろいた様に笑う彼女、すごくかわいく思えた。





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