既婚の彼女の誘い


まさか、連絡が来るとは、

人妻からのメッセージ3の彼女である

2週間ほど連絡が来ないから、
「終わったかな?あんなことしたからな~」

と多少ほっとしたのだけれど

まさかのメールが、

あの日が忘れられないからまた会いたいと

嫌がられる様に、けっこ思い切ってプレイしたつもりだったのに

今回は、とどめを刺すくらいのメニューにしようかな

旦那さんが海外に行って帰ってこないから、
あとくされ無い私なんだよね~

でも、すばらしいスタイルだから、悪い気はしないけどね

でも、なんでこんなおじさんに・・・


そんな事を考えながら、メトロ神戸のピアノの近くで待ち合わせ

彼女は先にやってきてました、待ち合わせ時間より、20分は早いのに

いや~それにしても、とても30歳には見えない
子供を産んでいないから若く見えるのだろうか・・・

そんな事を思いながら、近くの車を止めた駐車場へ

駐車場を後にして、ドライブに、

と言いつつ、お腹が減っていたからロイホに入って夕食に

彼女の家とか全然聞いていないから、どこから来たのか全然わからない

でも、それでいいと思ってる、聞いたところで人の嫁だからね


と思いつつ、彼女が勝手に話し出す

どこか気品が有ると思ったら、お金持ちが住んでる住宅街に戸建てのおうちらしい、

食事をすませ、ポートアイランドから見る神戸の夜景を見て、

夕涼みのつもりが寒くて退散、釣りをしてる人を横目に、ホテル街へ

部屋に入り、シャワーを浴びてると彼女が入ってきた、

いきなり抱き付かれ、キスを

そのまま彼女はしゃがみ込む

口に私の息子を

収縮率が高い私の息子

彼女は全部ふくんで舌で遊んでいる

そのまま彼女の頭をおさえて様子をみた

段々大きくなる息子

私自身、そんなに大きくは無いけど、

頭を離そうとする彼女

頭を押さえる力は緩めない

鼻で息をしてもがいてる

のどの奥に当たった、まだ大きくなる

ここで手を放しても良いけど

ストロークを開始

必死に逃れようとするけど

止めない

鼻で息が出来る所まで戻したり

押し込んだり

のどの奥深くまで入れ

出し入れを繰り返す

何か匂うと思ったら・・・

両手で私の腰をひっしで押しながら抵抗

声にならないうめき声、

目から涙、小と大まで出すほど必死の抵抗

一段とのどの奥に押し込み、フィニッシュ

その場にたおれ込む、肩で大きく息を、

口を性器に変えられた経験は初めてだろう

いつもなら絶対しないんだけど、今回は・・・

シャワールームの中にトイレが有るホテルだからまだよかった

トイレットペーパにくるもうとしたら

「私がやります」声がした

掃除が終わったので、

ボディーソープで彼女を綺麗に洗ってあげる事に

手にソープを付け、背中から、ゆっくりと

わきから手を回し胸に

声が段々と大きく、うねうねとくねり出す、

おしりの近くを洗いはじめたころは、もう立ってる事ができなくて

ラブホテル独特の浴槽の椅子に腰かけ、

おしりと前にも手をのばし丁寧に洗って、体全体をシャワーで流した

帰るって言うかな・・・

そんな気持ちがよぎった


良く見ると彼女は、うるんだ瞳で私を見てる、

まるで、いった後の様に・・・

「もしかして、いっちゃった?」
小さくうなずく・・・


いけないモノを呼び覚ましたのかもしれない



試してみよう~

彼女の肩を抱きベットへ

タオルで 手を後ろでしばり

上向きに寝かせ


M字開脚バンドで固定



彼女は抵抗せずに自分からすすんでバンドの装着を受け入れた


彼女のあそこをじっとみつめる

「みないで~~~」

「段々あふれて来るよ」

「みちゃだめ~」

ちゃんと毛の処理がされてるから、丸見え

そっと手を伸ばす

大きく足を開き

さわってっと言わんばかりに身をよじる

指でぬるぬるをかきかつめ、クリちゃんを攻撃

腰をはずませ感じる彼女

「もうびちょびちょだよ」
「だめ~言わないで」

そっと秘所に指をはわせる

はねる腰

「あ~~~」

中を調べる様にまさぐる

指を1本から2本に 2本から3本に

徐々に声が大きくなり、Gスポットにふれた瞬間

腰が大きく跳ね上がる

着替えのバックをそばに置き

中からおもちゃをとりだした


電マ アタッチメント「FOR G」

彼女の顔に近づけ、口の中に

よく味あわせてから徐々に下に

一番足が上がる所までバンドを締め上げ

ローションを塗り付け、彼女の下の口にすべらせる

腰を左右に動かし抵抗してるけど

声は喜んでいる

出しては入れて、出しては入れて、徐々に深くそして浅く

一番入る所まで押し込むのにかなり時間をかけた

その間、じらされた彼女は

「もっとちょうだい~~~」

そんな言葉は届かない、

じらしてじらして、ゆっくりゆっくり

全部入るまでに、3回は腰が跳ね上がっていた

全部入った所で、左右に回し
反応が強い所を探す

腰がびくびくしそうになりかけた時

スイッチを入れた

アタッチメントの根本には、クリちゃんを覆う部分が有る

それもしっかり密着させて反応をみた

体全身をばたつかせ、

「だめ~~~やめて~~~~」
口にボールを
雅シリーズ 〜口枷〜(無地)
体は正直です、全身を震わせ、いってしまう彼女

攻めは続く、

くちからはよだれをたらし

顔を左右に振り もだえ苦しむ 

何回かいった後に一旦スイッチを止め

彼女の様子をみると、

とろんとした目、首は横にうなだれ

肩で大きく息をしている

ベットの端まで運び

アナルが見える体制になる様に

おしりのの下にクッションを入れた

バックからもう1つおもちゃを取り出す

電マ アタッチメント「FOR アナル」

彼女からは見えない様に

再び挿入したままのおもちゃのスイッチを入れる

感じ始める彼女

もう一つのおもちゃにローションを塗り

先端をアナルに、少し入れたところで、スイッチを入れ

暴れ出すデンマ

前は固定したまま

アナルを責める

徐々に深く、ゆっくりゆっくり

振動でほぐしながら1個すすめたら全部抜いて

また、ゆっくりゆっくり

2個すすめたら2個戻し

一番大きいボールの途中で止めて、また引き抜き

一番大きいボールが入ったころには、

彼女は、うつろな目をして、ぐったりしてた

ふと時計を見ると、 アナルに一番大きいボールが入るまで、
1時間以上時間をかけている事におどろく

アナルからバイブを抜いて

前のデンマのスイッチを切り

口のボールを外す

「きれいだよ」

「こんなに感じたのはじめて」

喜んでくれてるからよかった

息子にLサイズのコンドームを装着

前におもちゃを入れたまま、

ベットがちょうどよい高さなので、床に座布団をしいて

ひざをつく

彼女にキスをしながら、

ローションまみれの息子をアナルに入れていく

全部入った所で、キスを外し

胸のつまみに吸いつく

やっさしく転がすとまたよがる彼女

ゆっくりゆっくり動かすと、

アナルでよがり出す、

「アナルでいくの?」

「だめ~いっちゃう~」

大きく腰をはねさせ彼女はいったみたい

そのタイミングで、前に入れたデンマのスイッチを入れ

また腰をストローク

「感じすぎる~だめ~、壊れちゃう~」

私が行くころには、もう白目になった彼女が・・・


前のデンマのスイッチを切り

しばらく待ってると彼女の目がさめた

「どう?」
「また、気を失っちゃった」


これ以上やると戻れなくなるから、彼女の束縛を解いて

ゆっくり抱き合って眠った・・・

女性を喜ばせるのは大好き

もし彼女の表情に、恐怖を感じたらやめようと思っていたのに

終わった後も喜びに満ちていた

うれしそうに私の腕の中で眠る彼女

また連絡がくるのかな・・・

次はどうしよう・・・

おじさんは、そんなに何回もいけないからね

アシストグッズのお世話になりっぱなしです。

ハッピーメール、友達は絶対できます

年齢なんて関係ない方がたくさんいる事を実感してるこのごろです




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