女子大生と・・・2


あれいらい

詳しくは女子大生と・・・

なんだかよく連絡が来る様になって

都合を合わせては合う機会が増え

食事だけの時が有れば、

お泊りすることも、

「あの日が忘れられない」

「Hちになったの?」

「誰のせい!」

そんな会話をしながら、食事をすませ、ホテルに

ちょとマニアックなホテルを選んでみたんだけど
(仮名)マイは 何も知らないのか、はしゃいでいた、

湯舟にお湯を張り、先にマイにすすめ、体を洗ったら呼ぶ様に言っておいた

声をかけられ、ふろ場に、

湯舟につかるマイ

私もさっさと、全体を洗いいっしょに湯舟に

ジェットバスの水流で中は良く見えない

恥ずかしそうな顔をみながら

ゆっくり湯舟に

段々と顔が赤くなるのが解る

ニヤニヤしながらながめてると、ふいに私にキスをしてきた

私も、マイの腰に手を回し、段々とおしりに手を回す

ふと思い出し、シャワーのずるを手に取って、ノズルを回して外し

適温のお湯を、ちょっと強めに出して、マイの色んな所にちかづけ

反応を楽しんでみた、

やっぱり、クリちゃんは感じるみたいで、段々息が荒くなり、

また、キスを・・・

まだ手に持ったホースはクリを攻撃中

ふいに、重い付いた悪い事、

クリちゃんから少し離し、前の穴を通過

アナルに当たる様にして、

段々とちかづけた

最初は反応しなかったけど

なんだか段々感じてる様子

自分でクリちゃんをいじりだして、よがりはじめる

行きそうになるのが解ったので、

キス、

そのまま、ホースをアナルに押し付けた

大きくのけぞるからだ

片手で腰をささえながら、ホースは離さない

ほんの5秒ほどだけど、アナルにお湯がかなり入ってしまったよう

体を支える力が抜けたのか、ぐったりしてるマイを支え、

抱き上げた、

「トイレ・・・」

急に元気になりトイレに駆け込む彼女

なぜか、「あっ~~nnn」

たまに聞こえる声

トイレを出たマイはまた浴室に入り

戻ってきた、

「便秘が治ったじゃない、悪い人」
「良かったね」
「良く無い、出すたびに感じる様になっちゃったじゃない」
笑ってごまかしたんだけど、
「ちゃんと、責任取ってよ」

だそうです、

マイの肩をだき、ベットにすわらせた

キスをかわしながら、クリちゃんに手を伸ばすともう泉はあふれていた

ぬるぬるの液体を指ですくいながら、クリちゃんをやさしくなでる

体を支えられなくなったみたいで、後ろに倒れる

ベットから出てる、きれいな足を開かせ、

舌でクリちゃんを攻撃 私の頭を押さえて離さないマイ

思いっきりのけぞって、動かなくなった、

いったみたいだね

ベット下に置いてた、着替えのバックの中から、
今日のおもちゃを取り出した


両足の間をのぞき込む形で
ローションをたらし

バイブの部分だけでクリちゃん攻撃

足を閉じようとするけど、私の体で閉じられない

私の頭を押さえ、うごめく体、

また絶頂が来たのか、はね上がり、両足を伸ばした

また力が抜けたみたい・・・

今度はゆっくりと挿入

吐息がもれる、小さな声を聴いたら、抜く

またゆっくり入れて、抜く

3本目のポコポコは、フリーの状態のまま

一番奥に入った時には、もう左右にうごめいていた

クリちゃん用のくまさんの下が、クリちゃんに当たるか当たらないかでスイッチを入れた

おおきな声を上げるマイ 

体をよじるけど離さない

直ぐに、いった事が解った

今度はストロークを開始

出し入れするスピードを変えると、反応が面白い

もう何回目なんだろう、中でいったのは最初だよね

いったのを確認して、両足を抱えさせて、

ぬるぬるになってる秘所を見つめる

今度はおもちゃを挿入しながら、

びちょびちょのアナルにポコポコをあてがった

バイブのスイッチを全部入れて、ゆっくり出し入れ

感じてるマイ、 いつの間にか、ポコポコがアナルに吸い込まれ

「だめ~~~」って言ってるけど

出し入れに抵抗が

根元までくわえ込んだ時には、

また、いってしまった、

抜いた後も、ほぐれてちょっと盛り上がってるアナル

3点攻めでぐったり気をうしなってるマイ

キスをしても、

胸の小さな干しブドウを吸っても反応が無い

悪いおじさん登場です、

柔らかいロープで後ろ手に縛り

そっと、秘所に、おもちゃを挿入 
今度のは細くて長いやつ




気が付いたタイミングで
バイブのスイッチを入れる

「だめ~ こんなの感じすぎる~ 深い~」

半分引き抜き、ゆっくり押し込むを繰り返す、

約40分くらいは続けた、何回跳ね上がった解らないけど

奥の壁に当たってると思っていた所から、3センチほど奥に入ってた瞬間

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ」

抜けなくなった、

ゆっくり力を入れて、やっと抜けた感じがした、

また押し込むと、また深く入ってとまった

そのまま、うつぶせにして、おしりを突き出す形に

暴れるバイブと格闘してるのが解る、

あふれだす愛液、

ときおり、広がり中が見えるアナル 

もう、肛門周辺の括約筋が ほぐれて、ゆるみ、力が入らないみたい

私の息子にたっぷりローションを塗り

開いたり閉じたりしてるアナルにそっとあてた

「そこ違う~~~~」

何の抵抗も無く奥まですべり込んだ

バイブの振動が下から伝わって来る

はねががって来たところで両肩をつかみ

今までがまんしていたピストン運動を開始

よだれをたらし

何度も声を上げるマイ

「こんなの~しぬ~~~~~」

私も抜かずに、3回行かせてもらった。

そのころには、もう、動かなくなったマイ

ときおり心配で息をしてるか確認はしたけど

白目をむいて、よだれをたらして、意識は飛んでるみたいで

そのまま、挿入したまま、横になり、

眠ってしまった




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