感じた事が無いと言う女性2


メール交換していた事も有り

丁寧なお礼が、別れた日の夜に届いた

食事のお礼とびっくりするぐらいきれいだと言う内容のメールを送る

そして、おじさんだからがっかりしたか聞いてみた。

気に入らなければ、メールしませんと言う回答と

また会いたいと言うお話、

何通かのメールのやり取りのあと、

金曜の夜に同じホテルのレストランで食事をする約束、
今度は僕がおごると告げ、会うのが楽しみと・・・
もちろん、メールの後、ホテルに予約を入れた。

合って解った事
病院の女医さんだと言う事
27歳で独身
両親と一緒に住んでいる

一目見て大体は想像ついてたけど、
かなりお嬢様ぽい
そして芯が強いと感じた、

数人の男性と経験は有るみたいなんだけど、
いった事が無いんだとか・・・

色々考えたけど、ま~がんばってみますか
それに、いったい誰の紹介なんだろう・・・気になる


金曜の夜、待ち合わせの時間より30分早くホテルのレストランに入り
2人分のコース料理を注文、以前食べたのと同じモノ

待ち合わせの10分前に彼女は現れた
白いブラウスにコートを羽織り、キュロットスカートから時折細い足首がちらついて見える、ちょっと息を飲んでしまう、いい女

ホントにおじさんでいいのかな~心配になってきた、

2度目にお会いすると、かなり気楽になった様に思えた、
話も弾み、彼女の笑顔がかわいい

食事の後の珈琲を飲みながら、

「部屋を取ってるけど、どうしますか?」
ちょっと一呼吸おいて
「お任せします、よろしくお願いします」

そうだよね、まだ知り合って2回目なんだから、
部屋に入り、
誰の紹介か聞いてみた、

大学生の妹からだと・・・・(;^_^A

私がすごいって、出来事を全部聞いたんだとか・・・

急に力が抜けて、色々考えていたのがばからしくなった

彼女は、けらけら笑うし、緊張もすっ飛んだみたいです。


そう言われれば、体系とか面影が似てる
なんで気が付かなかったんだろう、
やはり、細くて、筋肉質の体だからかな・・・

胸は少し小さいかな・・・

なんでお姉さんを私に・・・
それだけ、重症な悩みなんだろうね・・・

とりあえずシャワーを先にあびて待ってると
彼女がバスローブ姿で出てきた、

照明をかすかに見えるくらいに落として、
2人でベットに腰掛ける

男性経験の事を少し聞きながら、距離をつめ
なんで感じないのか、探ってみながら・・・

キラッと光るピアスが見えた
「ピアス取った方がいいよ」
「はい、」
「取ってあげる」
と言い
体をよせる
髪をかき上げ、耳を出す彼女
やさしくソフトにピアスを外しながら、
「かわいい耳だね」とささやき、吐息をかけた
「あっ~耳はだめ~」

不感症では無いみたい、なぜ

両手を伸ばし反対のピアスを外しながら、

耳たぶに吸いつき、なめてみた

彼女は体の力が抜けた様にベッドに倒れ込み
「あ~~っそれだめ~~」

ピアスをテーブルの空のグラスに入れ

ベットに戻ると

ちょっと息が荒くなってる彼女が横たわっていた

再び、耳たぶにキスをして、段々とうなじの方にキスを移動

一段と荒くなる呼吸、吐息も漏れ始めた

彼女は振り向き、私に
しがみつき、キスをしてきた、

キスを交わしながら、バスローブの隙間から手を伸ばし
胸のふくらみを下からすくい上げる感じで優しくもんで反応をうかがった。

もう、火が付いた様に強く抱きしめて来る彼女
彼女を下にして、唇から、段々と下に

アゴ、首、胸元、肩の順にキス攻め

左右に首を振り、悶える彼女

段々と下がり、胸のふくらみをなめながら、中心の突起を目指す
小さな小さな小豆を見つけた、
出産した女性は大きくなるけど、出産経験が無い女性は、すごく小さくて、暗いとみつけにくい、

軽く吸いつき、舌の裏で転がすと

身をよじりながら、吐息が漏れる

もう一つの小豆は、もみながら中指でやさしく転がす

両手を伸ばして、シーツをつかんで引っ張る彼女

腰も上に下にとバウンドして、感じてるみたいに見えた、

「あ~~~っ こんなのはじめて~~」

大きくはね上がり、止まった

「もしかして、いった?」
「はい、生まれてはじめていきました~」

「胸は痛いだけだと思ってたのに~」

「いったから、やめる?」

ちょっと笑いながら「いじわる」

またキスをされた、

胸から、少しづつ下にキスしたり、なめたり

ゆっくりゆっくり反応をみながら下がる

全身が性感帯だと思うくらい、伸ばした手がシーツをつかむ

左右にゆれるからだ

おへそに舌を入れなめると、跳ね上がって、また行ったかな?

息が荒くなった

そこから徐々に下がり

両ひざを持ち上げM字に

さすが、ジョギングとか水泳をしてる彼女
毛の処理がされているから、クリちゃんは直ぐに見つかった

直ぐには触れずに、吐息をかける

その反応がまたすばらしかった

なめたら絶対に行くと思いながら

舌の裏で優しく触れる

思った通り、腰を跳ね上げ、ひきつった様になり、腰が落ちた

これで3回かな?

彼女の横になり、キスをしながら、

クリちゃんに優しく触れる

もだえてるけど、キスは離さない

彼女の舌が入ってきてからめる

湧き出た泉を指で導きながら、クリちゃんの攻撃

優しくソフトに、数秒後、また行ってしまう彼女、


唇から離れ、肩で息をする彼女を横目に

今度は、クリちゃんに吸いつきながら

優しく両ひだをなめる、

私の頭を押さえて、浮き上がる腰

「あ~~もっと~~」

強く、弱く、クリちゃんをなめる力に変化をあたえながら

反応を楽しんだ、

持ち上げた腰がゆっくり落ちて、静かになったので

ぐちょぐちょになったヴィギナにゆっくり中指をすべり込ませた

吐息が漏れる、

中に入れて、違和感が・・・

おしりの方に硬いモノを感じた、

指でGスポットを探すのだけど、

硬いモノのせいで少しずれてる、感じる場所

やっと見つけて攻撃開始

10秒もたたずに行ってしまった彼女

SEX経験の浅いへたくそだと、挿入しても、
彼女を行かす事は出来なかったんだろうと確信、
こんなに感じやすい体なんだから、

正常位だと、感じる所に当たらないから、


Lサイズのコンちゃん装着

普通サイズだと痛いんだよね、

彼女を横向きにして、左足をのばし、右足は右手で抱える

左足をまたぐ様に、

(通称松葉くずし)

息子を秘所にあてがう、

左右に動かして、ぬるぬるにして、

ゆっくり沈めて行く

彼女の反応を見ながら、

声が出たらゆっくり少し抜いて

またゆっくり押し込む

「あ~~おっき~~ぃ」

息が荒くなってきた

この反応が面白い

一気に入れたら、痛いって言われてしらけちゃうから、ゆっくり

回りのぬるぬるをからめながらゆっくりと・・・

「深い~奥に当たってる~」

ちょっとコリってする所が有るから、

ほぐす様に優しくゆっくり押しては引く

シーツをつかんだり、枕を抱きしめたり

かなり感じてるみたい

早いスピードだとこう言う反応は一瞬だけど

スローなストロークほど、余計に感じるんだよね

家を出る前に抜いてきたから、まだまだいかないよ~

よがる姿が大好き、自分がいかなくてもいいって思ってるから

女性の反応を見ながら、感じるポイントを探す、

その人によって違うから、面白いよ。

松葉くずしの体制で少しずらさないとおいしい所に当たらないから、

彼女はいった事が無かったんだね

そんな事を考えながら、ゆっくりほぐして行く

少しづつ柔らかくなる一番奥、

ゆっくりゆっくり押しては引いて押しては引いて

ぜったい押し過ぎたらだめ、まさか子宮をほぐされてるって感じさせない様に優しくやさしく、ゆっくりと、

今回は、1時間は覚悟してます。

もう何回彼女が腰をはねさせたか解らないくらい

どんな声を出そうと、ゆっくりゆっくり

突然、するっと深くなった、

彼女の腰がけいれんしてます、

そこで、ラストスパート

動かさない様に、小刻みにラストスパート

「だめ~~~~~~いく~~~~~」

力を入れずに行くのをがまんしてた状態から

力を息子に集中、

いっきに太さを増す息子

微振動のショートストロークで一気に駆け上がり

思いっきり果てた

ゆっくり引き抜き彼女の様子を見てみると

白目をむいて、口を開け、舌がだらんと出てます、

もし舌が出て無ければ、出さないと、自分の舌で窒息するからご注意ください

気になるおしりの硬いモノ

指を入れ確認した、

今日使う予定ではなかったのだけど
使う事のなるとは・・・
カバンから

いちじくかんちょうを取り出した


便秘で中で固まって、普通のHでは気持ちいい所に当たらないんだと思った

急に出すと痛いからいちじくの先に

ボラギノールを塗って、3本アナルに注入

3分くらいで彼女は眼ざめトイレに~

流す音が聞こえ、生まれたままの姿でベットにもどってきた

「どうしたの?」
「1週間ぶりに出ました」

顔を真っ赤にして答えた彼女

感じなかったのは、相手の経験が少ないのと
便秘で、気持ちいい所に当たらなかった事を伝えた、

ほほえむ彼女を見てるとかわいく思えてキスをした

そのまま彼女を押し倒し、正常位で挿入

抱きつく彼女

ピストンを止めない

思いっきり抱きしめられたけど、今度はのけぞる

彼女の手がシーツをつかんで引っ張る

口をあけ、白目をむいて 動かなくなった

一旦息子を抜いて、
細めの長いバイブを挿入

両足を肩にのせ

息子にローションを塗ってから

アナルに押し込んだ、

何の抵抗も無く滑り込む

バイブのスイッチを入れ一番奥に

「だめ~~~~感じすぎる~~~~」

バイブを全部飲み込んで

私を締め付けて来る

またビクンビクンと跳ね上がり

私におしりを押し付けつけて来る

そのたびに、バイブの振動が息子に伝わってきます。

3回跳ね上がったタイミングで、

ピストンスピードを上げて

一気に果てた

バイブだけ抜いて

アナルに入れたまま、
彼女を後ろから抱きしめる格好で

眠りについた






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