快楽に目覚めた彼女


はじめての夜にけっこうやり過ぎたから
連絡は来ないと思っていました、
そう前回書いた彼女

感じた事が無いと言う女性2

そう、マイ(仮名)のおねえさん

週末に予定が入っていないのはめずらしいおじさんです

ハッピーメールにログイン、携帯にメールが、

「これから会えませんか?」

マイのおねえさんからのメール

ずっと私のプロフィールを見ていて、ログインしたのが解ったからメールしたのだとか

そんな使い方も有ったんだね・・・

彼女の家の近くのコンビニで待ち合わせ、

でも彼女が現れない、

買い物をすませ、車に乗り込むと、後部座席のドアが開き

彼女が飛び込んできた

「すいません、誰にも見られたくなくてごめんなさい」

後ろのドアは、黒いフィルムが張ってあるから外からは見えないのでしばらくお話

「ずっと物陰から見ていて、あなたが車から降りるのを見て、車の陰に隠れていました」

目立たない様に駐車場の端に止めたのが良かったんだろうね、

「まさか、真っ黒な大きな車に乗られているとはしりませんでした。」

「古い車ですよ、趣味の釣りのために、この車に乗ってます」

「なんて言う車んですか?大きくて背が高い、見晴らしがいいですね」

「トヨタのハイラックスサーフって言います、後ろの窓ガラスが開くから、竿が取り出しやすいのでこの車にしました」

そんな会話を交わしながら、彼女と私の夕食をコンビニで買う事になり、
私がコンビニで適当に買って、車に戻り、

そのまま、ラブホテルに直行

部屋に入り、二人で コンビニ弁当のディナー

急なお誘いだから、すごく安上がりのディナーになっちゃいました。


そんな事全然気にしない彼女、
コンビに弁当にしようと言い出したのは、メイ(仮名)だった

食事をしながらの会話、体を合わせた仲なので、気にせず何でも話せる2人になっていました、

前に会ってメイの人生が変わる体験をした事
不感症だと思い込み、ノイローゼになりそうになっていた事
そんな不安を私が全部吹き飛ばしてしまった事
「迷惑ではないかと思い今までガマンしていたのだけど、ガマンできなくなってメールしました」

妹のマイの事が気になってるんだろうな~

「気にしなくて良いですよ、マイとは、友達だから、それにメイさんを私に紹介したのはマイさんだから、こうなる事は覚悟してると思いますよ」

かわいく微笑むメイ、でも良い意味でコンビニ弁当が似合わない女性もめずらしい

レストランでの食事なら、ドンピシャでハマるメイだろうな~

食事も終わり、かたずけてるメイに先にシャワーを浴びるとつげ

シャワー室に入った、浴室に暖房が入っていて、エアーマットが引かれていた

体を洗い、流していると彼女が、長い髪を後ろでたばねて

「背中を流しますよ」

全裸でうなじ前回ってそそられ過ぎる~

おもむろに私の息子に手をのばし、洗いだした

段々大きくなる息子、

おもむろに口にくわえ、しごきだす、

うえからのぞくと、鍛えられた背なか、くびれた腰、鍛えられたまん丸なバレーボールが2個引っ付いてるようなおしりが、くねくね悩ましくうごく

それだけでそそられ、数分で、メイの中に出してしまった

ゴクっと飲みこむメイ、
私のを飲んでくれた、うれしさが込みあげてきた

ふとみたエアーマット、たぶんセットでローションがどこかにあるはず

みつけました。

メイをうつ伏せに寝かせ

ローションマッサージを背中からはじめる

硬い筋肉質の背中をもみほぐす

特に「けんびき」アタリが固い 念入りに

「気持ちいい~」

喜んでいます~

肩に移りほぐしたら

背筋もマッサージ コリコリがほぐれた

腰にうつり両手で腰を親指、脇腹を手の平と指さきでローション多めでほぐしていく

メイの声が段々あえぎ声に変わる

腰の付け根あたりになると、腰をくねらせはじめた

次に足裏に移動

ローションで優しく、時に強く足裏、ふくらはぎ、太ももへ

太ももからおしりに、おしりから太もも、

太ももとおしりのふくらみの境目から、太ももの内側に滑り込ませる

あえぐ声を必死でがまんしてるメイ

おしりにもどり 割れ目のを広げる様にマッサージ

段々と、小さなすぼまりに近づく、 小さなすばまりを優しくぬるぬるのローションでほぐしていくと、一段と声が漏れはじめた、

ぷっくら膨れてきた小さかったすぼまり、段々と呼吸に合わせて、動きだす、

あおむけにして、太ももから段々と上に

わきばら、おへそ、胸とワキばらの境目の段差から念入りに上に持ち上げる様に

もう何とも言えない色っぽい目をとろんとさせ、

右手で一生懸命、声を殺してるしぐさがかわいい

胸のふくらみの頂上の突起に触れた瞬間、

腰を跳ね上げ大きな声を出すメイ

ローションで滑らせるおっぱいマッサージ

けして強くはつまんだり握ったりしない

むるむるで指を滑らせるたびに、ピヨン、ピヨンとはずむ乳首 

小さい小豆だけど、ちょっと大きく飛び出している

滑らせるたびに、体が反応、面白い

次は、段々と下に下がる、

おへそを通過したあたりから、腰に力がはいって 

持ち上げるしぐさ

本命にいかずに、回りから攻めてると

「も~、いじわる~」

「わかった?」

かわいくうなずく

くりちゃんの攻撃、跳ね上がる腰

そのタイミングで、親指でくりちゃん

人さし指と中指でいずみの中に

薬指をすぼまりをなでる

あいたもう片方の手は、胸の小豆を転がす

うねうねと、もだえるメイ

段々声がもれはじめ

体がピンク色に変わってきた

右手をくちでくわえ、必死に耐えてる

体は正直、 左右にうごめき

腰からむねにかけれ波打つ体、

一段と早くなり、

両足をつっぱらせ、腰を今までにないぐらい浮かせて

まるでばねの様に反り返る

はあはあと息を切らせ、 ちょっと放心状態

疲れて動かないメイを、シャワーできれいに流し

バスローブを肩にかけて、だっこしてベットに

ビックボーイを装着し終わると

彼女に押し倒され

上にまたがってきた

いずみがあふれてるその穴にじぶんであてがい

ゆっくり腰を落としていく

半分くらいのところで、急に腰を止め

また上に、そしてまたゆっくりと腰を落としていった

全部入るころには、自分の体を支えるのがやっとみたいになって

一気に座りこみ
一番深くつながった

腰をひきつらせ、私に倒れ込む

あわてて肩を受け止めゆっくり抱きしめる

「いっちゃったよ~」

かわいい~

思わず、抱きしめたまま、腰を動かす

「いったばかりだからまって~~~~」

その声を聴き、一段とスピードアップ

一気に登りつめ、メイが弓なりに反りあがる

私も耐えられず中でいった

ビックボーイ付けてるから安心

こんちゃんの交換をして、

今度はバックから、

おしりを持ち上げ、
ちょうどよい高さになる様に、メイの足を開き

ゆっくりと挿入

体が波打つ

「あっ~~~大きい~~~深い~~~」

バックだと一番深く入る、それに、3発目になると、徐々に息子が膨らみを増す

一番深い所で微振動のピストン

直ぐに彼女は手をついて体を持ち上げ、自分でおしりを押し付け動きだす

直ぐにいってしまうメイ

子宮が弱いんだね

大きく張り出したきれいなおしり

きゅっと引き締まった腰

なだらかに広がる背中

私が大好きなバックから見る女性の体

おしりフェチではないけど、

腰の曲線がすごく大好き

挿入したまま止まっていると、彼女の息づかいの振動が息子からつたわってきます

つながったまま、そばに置いてあったカバンから、
長めのアナルバイブを取り出す

ローションを塗り さっきほぐしておいたアナルにあてがう

「あっ」

声がもれた

ゆっくり押し込む

「だめ~~~~」

いったばかりのメイの腰がうねりだす

全部入れ切った状態の長いバイブ

スイッチを入れるとあばれだした

暴れるバイブは子宮裏から子宮を攻撃

「こんなのだめ~~~感じすぎる~~~~」

両方の手で、左右から腰を挟み込む様に抑え込み

バイブの振動を感じながら、

腰を引き付ける様に、ピストン攻撃開始

両手を突っ張るたいせいだったメイ

感じるうちに、手に力が入らなくなり

おしりだけを高く、くずれ落ち

あえぎながら、腰をくねらせる

いきそうになり動かすスピードを上げた時

メイはそる様に跳ね上がり

私が出した瞬間にくずれおちた・・・


ゆっくりと、バイブを引き抜いて

感想を聞いてみた

「感じる所を2ヶ所から攻撃されると、壊れちゃうって思った、でも、これいい~~~」

気に入ってくれたようでよかった

そのまま二人でだきあって

眠りについた


こんなに歳が離れているのに
知り合う事なんて、ハッピーメールだからできた事だよね

私の人生を変えたハッピーメールに感謝します。




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