快楽に目覚めた女性・・・2


あれいらい 毎日メールが来る様になり、

一段と仲良くなれたと思う、

悩んでいた事は解消され、感じやすい体質だと気が付いたらしい

よほど、不感症だと思って悩んでいたんですね~

それに、腸が活発になって、肌荒れが無くなり
体重も減り、体のだるさも消えたらしい

その影響で腸の事を調べてるうちに、
医療エステの腸内洗浄をはじめたとか・・・

「体重が1週間で7キロ減って、ウエストが、5センチ細くなった~」と

喜んでいます・・・

思うに、お腹に溜まっていた宿便とかが、きれいに無くなったんだろうと思う、

それより、私にそんな話をするんだろう・・・

まあ、それはそれで、情報として心にとめて、おしりが気持ちいいと感じてるからなのかもしれないね、

そんな電話やメールのやり取りが有り週末に会う事が決定

彼女の自宅の近くのコンビニで待ち合わせ、

「またせちゃた?、エステから戻るのが遅れちゃってごめん」

「まだ待ち合わせ時間の前だよ」

舌をだして笑うメイ

そのあと、食事はどこにしようかっていったら
「ファミレスがいい~」と元気に~

ファミレスで晩ごはんを食べた、

今までにも増して、よくしゃべり、私は笑いながらうなずくだけ

私がしゃべる間をあたえてくれないマシンガントーク

これはこれで楽しい、おしとやかで無口と思っていたのだけど、
こんなに明るく楽しそうにしゃべられると、自然に顔がほころぶ、

「次はどこに行こうか?」
「この前行ったところ~」

というわけで、ラブホに直行


部屋に入り、先にシャワーをあびていると

はずかしそうにバスタオルを体に巻いて中に入ってきた

「今日は私がマッサージしたげる」

「そう、うれしいな~」

私がマットにうつ伏せになると

バスタオルを取り

はだかで私にまたがり、

ローションで背中をマッサージ、

最初は良かったのですが

私の腰の上に座り

ぬるぬるすべるうちに、段々感じてきたみたいで

何もしてないのに、声が、エッチになってきてます。

突然動きが止まり メイのおしりがビクビク動いた

そのまま私の背中に倒れ込んで、荒い息を・・・

「もしかして、いっちゃったの?」
「いっちゃった」
「僕は何もしてないよ」
「も~言わないで~」笑いながら答えた

「交代だよ」

うつ伏せでエアーマットに寝かせて
背中をマッサージ、腰に下がり、今度は肩に

一度行ってしまったから、少し触られても、ビクンと反応するのが面白い

横向きにして、下の足をのばし、片方はまげて

おしりから太ももへ 

またおしりに戻る

ローションでぬるぬるなので、秘所にすべり込ませるのは簡単だった

片手でクリちゃんを攻撃もう片手で、秘所に

必死に声を殺してがまんしてるしぐさがかわいい

うねうね動く腰もたまらない

「エステから帰ったばかりって言ってたよね」
「うん、そう」
「じゃぁ~ 腸はきれいなんだ」
「中は洗ったばかりだから、きれいになってる」

それを聞いて、

アナルに指をはわせる

ピクンと動く体、

右手で前の穴

左手はアナルに

ローションのおかげで

アナルに指先が直ぐに入っていく

「あっ~~~」

声を聴き、アナルだけ集中してみた

人さしゆびをすべり込ませた

中は暖かく、ひくひく締め付けて来る

入り口のすぼまりの直ぐ奥に2個目のすぼまり

これを知らないと、かなり痛がるから慎重に指をすすめ

2個目のすぼまりをほぐしながら中に

外のぬめりを取るために一度引き抜く

よくローションを指にまとわせ、ゆっくり滑り込ませる

段々と感じ方が激しくなってくるのが解る

「おしりで感じるの?」
「いや~言わないで~」

1本は軽々入った

次は2本、一刺し指の爪を隠す様に中指をのせて
中指の指先のはらの部分から徐々に沈めていく、

女性に会う前は、深爪にならないギリギリまで切って目の細かいやすりで丸く滑らかにツルツルの爪に仕上済みなので、痛がることも無く 2本の指が入った

次は3本なんだけど、メイは、腰を弾ませて、いってしまった

かなり息が荒くなってるので、そのままシャワーで流し

肩を抱きながら、ベットに、

横向きに寝かせ

ほぐれたアナルに

ローションを塗り付けた電動エネマグラをあてがい

コブを1個、また1個と入れて行く

1個れる毎に、小さくうごめく腰

全部入るころには、吐息がもれはじめていた、

ビックボーイを装着して、彼女と正常位で挿入開始

1週間ほど合わない間に、きつくなってる

「あっ~~おっきぃ~~~太い~~~~」

ゆっくり出し入れしながら、徐々に奥に、

なんだか、今日の声はエロすぎる、

心を解き放っている声、

前回はおし殺していた声を、仲良くならたからか、

本能のまま声に出して、感じている

声で感じる私、段々と息子の硬さと大きさが変わって行くのがわかった

「奥で、大きくなった~、えっまだ奥にくるの~長い~~」

全部入れたころには、もう彼女はいった後で、

ゆっくりピストン開始

「まって、休ませて」

声がエロいから、ちょっと止めて

メイの足を肩に乗せ

電動エネマグラのスイッチを入れた

「だめ~~~裏から暴れてる~~~」

腰をくねらせる、

再びピストン再開

スピードを上げ、

下かから伝わる振動を感じながら

一気に登りつめた

いったん抜いて

バックの体制

腰のくびれを左右からもって

挿入

早めのピストン

「だめ~~ゆっくり~~~~」


はねる腰、叫び声に近いあえぐ声

ぐったりとなり、声にならない声

「もう・・・だめ・・・」

「またいっちゃう~~~」と叫び

腰がはねる

ゆっくりと抜いて

もう一度上向きに寝かせ

アナルからバイブのコブを一つ、また一つ、抜いて行く

出すだけなのに、感じるのか、一つ出るたびに腰がピクンとはねる

抜いた後は、よくほぐれたアナルが

少し膨れて盛り上がっています、


両足を持ち上げ肩にかつぎ

ローションを塗った息子、

「来て~」とメイが呼ぶ

「行くよ」

あそこにあてがったけど

滑らせて、下の穴に触れた

「あっ」と声がもれる

だめだその声聞いたら一段と膨れる息子 

そのまま、アナルに滑り込ませる

「だめ~~~そこ違う~~~~」

動きを止め。「痛い?」

「痛くない、大丈夫だけど、感じすぎるから大丈夫じゃない~」

ゆっくりと進み

難なく私を全部受け止めた

動かしていないのに、 波打つ腰とお腹

ハンディマッサージャー をクリちゃんに押し当てた


「だめ~~~~~」

正面で感じてあえぐメイ

すごくきれい




ビクンビクンと動きが

止まった

そのままピストン

直ぐに出してしまった・・・


疲れて朝まで眠りに・・・


こんなおじさんの相手をしてくれる27才

二人共独身なんだけど、この先どうなるんだろ・・・


とその時は思ってました。


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人生、変わるかもしれませんよ。




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