人妻の誘惑


前回かなりハードに攻めて、もう連絡は来ないかもしれないとおもっていたのに

あの人妻からのお誘いのメールが届き 

また、神戸の大きなホテルのレストランで食事のお誘いが・・・

前回は、やりすぎた気持ちが有る、

あれだけの事をしたのに、まだ私を誘うとは・・・

もしかして、いけないつぼみを開いてしまったのか・・・


一夜だけのつもりでお相手したのに、妙に気に入られてしまったようです。

ただ、30歳の女性の体のほてりを解消するのは、50過ぎのおじさんにはちょっとキツイ

アシストグッズのお世話になろうと思う・・・


待ち合わせの時間より少し早くついたのだけど、

彼女はまっていました。

顔を見た時、やばいと思った、

はずかしそうに、笑みをうかべ、恋人がやって来たような態度、

今までは見せた事が無い表情、

体のラインが想像できそうな白のワンピース、

前回お会いした時より、やせた様に思う、

腰のくびれから、色っぽさを感じる


また一段と、きれいな女性になっている事におどろく


食事が終わり、 彼女につれられ、ホテルの部屋に

先にシャワーをあびる様にすすめられ

シャワーをあびる

前と同じ、彼女が入ってきた

立ったまま、私に抱き付き、キスをしてきた、

もうかなりコウフンしてる・・・

「お会いするのが待ちきれなくて、つらかっです」

彼女は、しゃがみ込み、私のモノを口の中に

舌で転がされ、吸いつかれ、段々と硬度を増し

見下ろすと、くわえたまま、頭を前後に動かし、腰をなまめかしくゆれていた

腰のくびれから徐々に広がり、きれいに張り出した、丸いおしり、

真ん中の谷間が、やけに色っぽくかんじた

私の息子の根本をつかみ、

それ以上口の中に入らない様にしている事が解った

舌の使い方が、的確で、腰のラインを見ていると

あっけなく彼女の口の中に出してしまった。

いたづらに笑いながらこちらを見上げ、吸いつきながら、しぼり出された気分

出たものを、「ゴクリ」と飲み込むと、

「おいしい」とつぶやいた


飲み込まれると、なんだかうれしさと、かわいいと言う気持ちがいりまじり

彼女を立たせ、手でボディーソープを泡立て

入念に、体をなで回した、 腰のラインから、ちぶさにかけてなであがると、

「それだめ、感じちゃう」

すかさず後ろに回り、左右のワキの下から手を回し

バストをやさしくなで上げる、

子供を産んでいないちぶさは小豆くらいの大きさ、でも硬くなっているので

左右の中指の腹の部分で転がす様にバストマッサージ

彼女は声をもらし始める

がまんできなくなったのか、振り向くとキスをしてきた

舌が入ってきたので、ディープキスを・・・

体をシャワーで流し、ベッドに

二人で横たわり、私がおおいかぶさるかんじで、

彼女の左のちぶさを吸いつきながら、舌で転がす

右は、左手で転がし

右手は、徐々に、太ももと太ももの間に滑り込ませる

小さくカットされた、デルタ地帯を通り、ぬるぬるになってる割れ目を発見

ぬるぬるを指先にからませ、

クリちゃんを、人差し指と親指ではさむ様にコリコリ

中指は、割れ目の奥に沈め、内壁の感じを確かめる様に動かす

段々と息が早くなり、それでも続けると、腰が跳ね上がり、

全身を突っ張る様に固まった

直ぐに腰を落とし、ハアハアと息を切らせる

ベットのわきにおり、下に置いた、着替えのバックから、

イボ付きコンドームを取り、息子に装着 

ジェルを塗り付け

彼女の左右のひざをもちあげながら、間に割って入る

「行くよ」

「来て」

彼女の秘所に先をあてがい、ゆっくりとすべり込ませる

「え? 何? だめ~~~おおきい~~~」

ゆっくりしずめていくと

おどろいていたのに、

「あっだめ~~~感じすぎる~~~長い~~~」

「こすれる~~~そこ、だめ~~~~」

腰を勝手にフリはじめた

少し早めに動かすと

彼女はいってしまった

入れたまま彼女を抱き寄せながらあぐらをかいて上に乗せる

「まって、今いったばかり、感じすぎる~~奥にあたって深い~~~」

あぐらの上に乗せ終わると、口をパクパクさせて声が出ない彼女

私が、体を支えていないと、くずれ落ちそう

腰に手を回し、押さえつけながら、下から突き上げる

私の両肩を手で押して、逃げようとするけど、ちから及ばず

「だめ~~~~」と声をあげまた腰がガクガクはねた

ぬかずに、彼女を倒す様に下ろし
左足の太ももを足で挟む様に座り、
右足をかかえ、松葉くずしで、腰を動かす

彼女は、必死で何かをつかむしぐさをするけど

背中をそらしたと思ったら、ガクガクと動き止まった

そのままつづけ、休ませない

もう2回同じ様に腰をガクガクさせ、動かなくなったので、

一度抜いて

バックの体制で、挿入、

ゆっくり沈めて行く、全部入った瞬間、彼女はエビぞりになり、声を上げ

ベットにたおれ込んだ

そのまま、彼女をクルリと回し、正常位で、ラストスパート

苦痛と快楽がいりまじる顔から段々と、よだれをたらし、シーツをつかみ引っ張る
飛びそうな意識の中で、口を押え、何かをがまんしてるしぐさ

私がいく寸前には、口をパクパクさせながら、なにかつぶやいてる様にも見えた

私が果てた時には、動かなくなった 

一度抜いて、感じすぎて、筋肉がゆるんでしまったアナルに、ボラギノールを塗り込み

イボ付きコンドームから

Lサイズのコンドームに付け替え

バックから動かなくなった彼女のアナルにすべり込ませる

全部挿入して、動かずに待つ 数秒後 彼女は眼ざめた、

ゆっくりストロークを開始する、

「だめ~~~休ませて~~~感じすぎる~~~」

ストロークを早め、彼女と一緒にいった、

「アナルでもいったね」
「えっ アナルなの?」

「悪い人、どっちに入ってるか解らないくらい感じすぎ」

「まだまだ夜は長いからね」

「え~~~~~~」


体力の続くかぎり、がんばってみた夜でした





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