また女子大生からのメールが


私の方からは連絡しない事にしてるので、
1ヶ月くらい連絡か来なかったから、終わった?なんて勝手に思っていたんだけど、
突然、医学部のマイからのメールがとどいた、
「今度の土曜日、焼肉が食べたい~♪」

元々、ハッピーメールで食事だけの友達だったのに、なぜか夜もいっしょに過ごす事になっっちゃって、そんな事が数回、久しぶりのマイ(仮名)は、以前と変わらず、食事に行きたいらしい。

「OK、いつもの焼肉屋さんでいい?」
「お願いします~」

焼肉屋さんで待ち合わせ、予約しないとダメなお店で、真ん中に七輪が置いて有り

4人~6人掛けのテーブルを、壁で仕切ってあって、回りを気にせずに食事が出来る店内になってるから、他の人の視線は無し、 

とりあえず、塩タンをぼちぼち食べていたら、マイがやってきた

「あれ~どうしたの、やせたんじゃない?」
「うん、色々あって落ち込んでたの」

肉をひっくり返しながら、少しづつ話しだした

別れた彼氏がよりを戻そうと土下座までして泣きついてきたんだけど、ふった話、
真剣に、彼氏を探して、デートはしたけどダメだっつた事とか、

聞いてもいないのに、全部話してくれた、 

落ち込んでる暇も無く、大学の事が忙しくて、課題に追われていた事まで・・・

徹夜が続いて、やっと睡眠が取れて、目が覚めたら焼肉と私の顔が浮かんだらしい

やっぱり私は、食事係なんだと思った

お腹がいっぱいになり、おひらきのつもりで、
「また、いつでも誘ってね、おごるから、お休み」
「だめ、今日は一人はいや、私の部屋に来ない?」

そう言うと、私の腕にひじをからませ、歩きだした

タクシーを拾い、ホテルへ行く様に告げた

「さすがに、君のマンションは、親御さんに悪いからね」

ちょと舌をだすマイ 

ホテルの部屋に入り 先にシャワーを済ませ ベットに座り、コーラを飲みながら、テレビを見てると
マイもシャワーから出て来た、バスローブ姿に見とれてしまう。

私のコーラを取り、一口飲んだ、間接キスなんだけど~

コーラのビンをテーブルに置く

私の隣に座り、キスを・・・

舌が入ってきた

そのまま押し倒され、バスローブも取られ

私の股間に顔をうずめて行くマイ

口に含んで、先を舌でころがされ、大きくなる息子

すごいスピードで吸いつかれ、あっけなく出してしまった。

口を離し、いたずらっこの様な笑みを浮かべながら、「ゴクッ」と飲み込むマイ

またしゃぶりつき、きれいに掃除をしてくれた、

マイはコーラを一口飲んで、まるで私のを流し込んでる様に見えた

ほんとなら、ビールとかウイスキーなんだろうけど、二人ともお酒は飲まないから、コーラなんだよね~

生まれたままの姿で私の隣に 

キスをしながら、息子をしごかれる

私も胸をもみながら股間の茂みを超え、小さな豆をやさしく転がす

「お願い、付けて」

と私のバックを指さしながらつぶやいた

バックから、コンドームを取り出すと メイが付けてくれた

私にまたがり、徐々に腰を下ろしていく、

きつい、しばらくぶりだとこんなにきつくなるのかと思った

「あっ~~~おっき~~~~」

腰を下ろすのが止まる、

まだ、半分くらいかな

足を広げ、太ももに手をついて、上下運動を始めた

段々と気持ち良くなって、頭を振りながら、上下運動が早くなる、

メイも登りつめたのか、いきそうな感じ、しまりが良くなり

大きなこえで「いく~~~」と叫んだかと思うと

ストンとしりもちをついて、私の息子を全部飲み込んだ


「深い~~~~」

そのまま今度は私が腰を振り始める

「まって~~だめ~~~~またいっちゃう~~~」

直ぐに私の方に倒れ込んできた

キスをしながら抱き付いて、 腰の運動はスピードを上げる

鼻で大きく息をしながら、いきそうなのがわかっつた、

でも、キスをしたまま、両腕で抱きしめ、下から突き上げる

手はシーツをつかみ、体は反りかえろうとする、
いく瞬間は、すぐに解った

入れたまま、正常位になる様に押し倒して、いったばかりのひくひくなる感じを楽しみながら、バックから、マッサージャーを取り出し

挿入したまま、いったばかりのクリちゃんを攻撃


ぐったり倒れていたのに、飛び起きて
「だめ~~~~いったばかりだよ~~~~~」

必死に払いのけようとするけど、放さない

直ぐに腰をビクンビクンさせて倒れた

マッサージャーを離し

うつ伏せにして、おしりを持ち上げ

今度は、バックから、

数回早く突き上げると、体をそらし飛びあがって来た

腕をつかんで、一気に突き上げる


「だめ~~当たってる~~~」
「深い~~~~いく~~~~」

両腕を持っていると、体が下がろうとすると、おしりが押し付けられる様になり、
一段と深く挿入され、また起き上がろうとする、

何度も何度も、勝手に動いてくれるから、両腕を持ってるだけで気持ちいい

何度もこしがビクンビクンと動いたので、 

腕を離し、ゆっくり下におろし

腰をつかんで、ラストスパートをかけた

両腕を突っ張る感じで起き上がり

「だめ~~~またいっちゃう~~~」

マイの動きにあわせて、発射した

そっと顔を近づけ、キスをした

「きれいだよ」

「感じすぎちゃっておかしくなりそう・・・」

出したのに、マイのいった顔を見ると、また元気になる息子

こんちゃんを付け替え、 うつぶせで、足をのばしてるマイの後ろから、

挿入、 ベットのバウンドと私の体重で深くて早いストローク

「だめ~~~いったばかりなのに~~~また・・・」

声が、とぎれた

スパートをもう一度かけると、声が戻ってきた

「いきます・・・」かぼそい声

背中が反りあがり、一気にしまる


コンドームを外し マイの口に押しこむ



口の中で、フィニッシュ 



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